投稿日:2008-04-22 Tue
ネット徘徊してたら見つけた。奈良騒音傷害事件(ならそうおんしょうがいじけん)とは、奈良県平群町で58歳(当時)の主婦が、約10年間に亘って大音量の音楽や怒号などの騒音を鳴らし、向かいに住む老夫婦に頭痛や不眠、めまいといった傷害容疑で2005年4月11日に逮捕された事件。
(wikiより)
そう、あの
「引っ越し! 引っ越し! さっさと引っ越し! しばくぞ!」
で有名なおばさんである。
実は・・・
近所に創価学会の人が引っ越してきて、おばさんに入会を迫ったが断られ、
それを機に学会員が、かわるがわる嫌がらせをしたという。
近所にウワサを流したり、光を当ててみたり・・・
その反応を24時間録画したりして、
そのうち、おばさんが騒ぎ出したから、これはイイってことで、被害者面して裁判に打って出たと。
もちろん、裁判に勝つための準備は周到に用意済みだったと。
って、そんな話を見た。
もしそれがマジだったら、もうマスコミは信用できん。
あ、もともと信用してないって?(爆
加害者側に不利なVTRが報道されないように、一度報道した内容を修正して後日放送するとかってやってたりするらしい。
そして、創価学会についてマスコミは触れないという規定でもあるらしい。
この2つだけでも、マスコミ報道が真実と思えない部分がww
ぜひ、司法の場だけでもいいから、正義を・・・・
って思うけど。
もう裁判終わっちゃってるし、ずいぶん前の話だしね。。。。。
真偽は、闇の中。一般人が知ることは出来ないと。
それにしても、やっぱり、マスコミは、もっと中立で何者にも縛られない存在でないと駄目かもしれないね。
むしろ一番強い存在だからこそ孤高で清く、そして中立であるべきと。
今は、、、無理でしょw
片方に有利になるような報道をするようじゃねぇ・・・・
それとも、真実は常に闇へと隠される物なのか。
もしくは、マスコミが中国政府にのっとられてるのか。
それと、物事を多面的に見る力を持ったマスコミが無いんじゃないかなと。
タクシーチケットを使わなきゃならない職員がいるかどうかも調査しないで、報道してみたり、
サービス残業は労働法違反じゃないかとか、人が少ないなら増やさないと駄目とか、
根本的にそんな仕事やらなくてもいいんじゃないだろうかとかって視点での報道が無い。
朝、いつもテレビを見てて思うw
まぁ、アノ人の番組に期待するほうが間違ってる気はしますが。
面白ければOKのバラエティーだから。。。。
いやむしろ、面白ければok(爆
内容は元から信じてないから、、、、、、
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