投稿日:2007-09-30 Sun
くらこです。一気に報告しないものだから分かり難いですね。
ごめんなさい・・・ヾ(_ _*)
でもマイペースでいきますから♪
会津って市バスも結構走っているし、
観光客向けのバスも別にあるんです。
私たちは「ハイカラさん」バスの1日券に
3施設入場券がセットになったものを買いました。
そのセットはさらに市バスにも乗れるのでお得感はあります。
ただ・・・本数は少ない。しかも一方向です。
あまり考えずに飛び乗ると予想とは逆周り→結果遠回りとか。
時刻表とか停留所なんかを調べるのが苦手な私には厳しかったなー。
でもセットになった施設にはその日のうちに入らないと
入場料がムダになるので頑張りました。
まずは田季野から徒歩で会津酒造歴史館に向かいました。
ここは酒造りの説明を聞いて、蔵の中を見学したあとは
お酒の味見もさせてくれるんです。
にごり酒のソーダ割がすごくおいしかった!!
小さい蔵元だからつくったお酒は地元でほぼ消費されて
よそにはあまり流通しないみたいです。お土産にお薦めかも。
お酒が少し入って足取り軽く若松城へ。有名な鶴ヶ城のことですが
白くて鶴のように美しいことからそう呼ばれているってTVで言ってました。
城内に入り、パネルや歴代藩主の肖像画、かぶとなんかを見学。
1箇所お子様が喜ぶような工夫もありましたよ。アレはうまいこと作った!
その後は同じ敷地内にある「燐閣」へ移動し
お庭をてくてく歩いて茶室を外から見学。
500円でお抹茶&和菓子をいただいてひと休みです。
暑くて疲れてましたが、続いては「御薬園」へ向かいます。
その昔、薬草とか漢方の栽培や研究をしていたところ?
お客さんも少なくてちょっと渋い施設でしたね。
私たちには全然問題ないけど。
ここで咳止め効果のある飴や健康によい茶を購入しました。
ドラッグストアにもありそうな・・・なさそうな・・・。
夕方5時も過ぎ、鶴ヶ城・燐閣・御薬園を制覇したので
ハイカラさんに乗ってやっと旅館へ。
と、その前に。
バスを降りてから旅館へと歩く間に足湯があったんです!
公衆足湯みたいな感じでしたが、当たり前だけど温かくて
一日歩いた足には最高に気持ちがよかったぁ(*´∇`*)
私も友達も靴ずれにシミマシタけど。
中途半端、でも今日はここまで。
投稿日:2007-09-25 Tue
ドライブして日帰りで帰ってくるのもいいですよね!私もこの夏、平日午後に早退して那須へ行きました。
SHOZOカフェでお茶しただけ。
ですが、高原のきれいな空気を吸ってリフレッシュ♪
おしゃれなカフェで美味しいコーヒー・・・
倶楽部員ならSHOZOに聞き覚えがありますね??
H坂さんが雰囲気がいいってお勧めしてくれたトコロです。
いくつか店があるみたいですけど那須に行ったらぜひ寄ってみてください。
で昼ごはんの話。
ラーメン大好きー、蔵の街並みも見てみたい!
せっかく近くに行くから、と思って喜多方ラーメンに決めてました。
旅行直前放送の「旅×旅ショー」とかいう番組を観るまでは。。。
最終回スペシャルで会津をとりあげるなんて(゚ロ゚;)!?
私のために??参考にしない理由がない。
番組の真似をして、郷土料理わっぱ飯の「田季野」へ。
建物は重厚、ご飯はわっぱの香りがふわ〜っと。
こっちを選んで大正解☆会津の雰囲気味わえます。
では今日はこのへんで・・・
投稿日:2007-09-22 Sat
くらこです。先週の連休に一泊旅行で行って来ました。
会津へ・・・交通手段は?結城からなら車で行きたい距離ですね。
確かに私は大内宿と塔のへつりにも行きたかったし、
欲張って五色沼散策も考えていたわけで・・・。
それならそれぞれが離れているので車が絶対便利。
でもペーパードライバー&さいたま市から参加のS子ちゃんを考え、
土日往復一本運行の“特急あいづ号”を使うことにしました。
新幹線よりだいぶ安いし、乗り換えがないのがポイント高い。
S子は大宮駅、約30分後に私が小山駅から乗車して旅の始まりです☆
特急列車は会津観光のマスコット、あかべえの絵が描いてあって色も赤で可愛い。
正面の写真を撮り忘れたことをにわかテツコ2人は悔しがり、
会津若松で下車したら走って撮影よ!(急がないと喜多方へ→)と燃えていたら、
途中の駅で5分くらいの停車時間があったのでゆっくり記念写真を撮ることが出来ました。
駅員さんにシャッターを頼んでも快く応じてくれる!
しかも慣れていて上手なので、「最近じゃ各社のデジカメ操作が講習会があるのかもね〜」って。
そういう話をしていたら、S子の田舎の岩手県のどこか?も観光政策に力を入れていて、
そのお手本がずばり会津だということを教えてくれました。
研修や視察に来たりしているみたいです。さすが会津。
列車が動き出すと間もなく赤いはっぴを着た人が2人前方からやってきて、
乗客全員に会津観光のパンフレットを手渡して去って行きました。
さすが会津。
疲れたのでとりあえず休憩します。続きは後日。
こんなに細かいことを書き綴っているから疲れるのかなー。
投稿日:2007-09-13 Thu
「Ultrafire C2」が、検索キーワード1位ですよ(爆
前回、すっかりランタイム(点灯時間)の事を書いた気でいたのですが・・・
書いてなかったので発表します。
同時に買ったUltrafire社の外装が青でパッケージされた、各種プロテクト回路が何も付いてない生セルの、容量が2400mAのリチウムイオン電池にて測定。
電池に書いてある危険領域一歩手前の3vになるまで30分おきとかに測定。
で・・・
安全に運用できるとおもわれる時間は
3.5時間と3時間でした。
30分ほど余裕を見れば安全運用と思って考えてたりします。
ん?
ランタイムデータが2つあるのは何故かって?!
2本買ってたのですよ(爆
そして、ちょっとづつ特性が違う。
1つは比較すると多少暗くて黄色いが、長持ちする。
その暗いほうのリフレクターは、光を1点に集中させる能力が低く、スポット部の面積が広く単位面積あたりの光量が弱く感じる。
明るいほうはスポット部の面積が小さく強烈な明るさで色も白い。
ライトマニアには明るいほうが良いのだろうけど、
実用には黄色くて長持ちして広角なのがいい。
中国製品は決して品質が悪いわけではなく、品質にバラつきがある。
という話を聞いたことがあるが、その通りな結果になった。
使用電池を逆にして再度テストしても、同じ結果になったので、ライトのDC-DCコンバータの性能かLEDの順電圧(vf)が若干違うのだと思う。
ま、両方とも比較しての話なので、単体で持ってしまえばドチラも十分な性能でしょう。
ランタイム実験中は扇風機の風を当てていたので、本体は熱くはならなかったです。
後で各所に銀グリスでも塗って熱の分散を促してみようかな。
で。片方売ろうと思ってたのですが・・・・
両方とも気に入ったのでMOD(改造)の材料にすることにしました。
今のよりも明るさが2倍のLED素子が出たら、それに換装してみようと思ってたり。
幸いなことに、スナップリングプライヤーは手持ち工具にあるからね。
って、今回のは、、、
UltraFire C2で検索して来てくれた人にしか判らないかもね。
がんばって略語を戻したんだけど、わかってもらえないよねきっとw
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